サービス

事業保障 事例

今立町製造業T社様 (社員数20名)

◆法人保険のお悩み―「保障の見直しをしたい」

経理担当の奥様より、保障の見直しをしたいとお電話がありました。
水害のこともあるが、損保は在庫、機械について見直しをしたい。
今自社で掛けている火災保険は妥当かどうかが分からない。
生命保険も本当に社長が引退するまで、きちんとリスクヘッジできるか。
保障と保険料の妥当性も含め教えて欲しい。

◆解決策―3か月かけて、保険コンサルティング

3ケ月かけて、保険コンサルティングを行う契約を結び、解決策に向けて動き出しました。
生命保険について既契約把握~社長様必要保障額を算出(決算書等参照)し、社長にわかりやすくプレゼンにて解決。

損害保険は、バックオフィスの保険会社の方と綿密に調査開始(現場をすべて拝見)
細かい調査を3ケ月かけて、最適プランの見積もりを提出検討いただく。

◆結果―お客様の声「安心できました!」

保険は、やっぱりプロに聞かないとわからないし、分析や内容を分かりやすく教えていただき勉強になりました。
保険というのは、知らないと会社としても大きな損ですね。
今までは安心するために加入していた保険に不安を抱いていました。(笑)
現状の保険の把握が出来、安心できました。
相続のことや自社株贈与対策も含め、今後もいろいろ教えてください。 

年間顧問契約を結び、毎年2回の保険ミーティングと現状保険管理を一任することになりました。
 

鯖江市製造業H社様 (社員数20名パート15名)

◆法人保険のお悩み―従業員の福利厚生プラン

社長様より現在の保障の見直しと従業員退職金についてお電話がありました。この法人様は、弊社の保険既契約のお客様です。
役員保険だが、いくつ加入していて解約金のピークが知りたい。
退職時期を決定したのでその時点で退職金と保障が続く保険内容に見直したい。
従業員の保険を福利厚生をプランして見直したい。現在解約するとどのぐらい雑収入が発生するか金額を把握したい。

◆解決策―最適案のご提案

弊社の既契約者でしたので、解約返戻金や雑収入、保障一覧を各社契約をシュミレーションとグラフで分かりやすく提示し、今後の方向性を決定で解決。
従業員様の保険を使った福利厚生プランの最適案のご提案。
従業員様退職時期、概算退職金を算出し、法人としての不安要素を解決。

◆結果―お客様の声「これからも情報提供お願いします!」」

既存の契約を解約ではなく、活かしながら不安解決対策ができました。
ずいぶん保険のことをここ数年教えてもらっていたので、勉強になったし、自分も知識ができた気がします。でも保険ってうまくできてるなぁ~(笑)
保障も高くて、解約金も多くて、保険料も安い、それでいて健康に関係なく加入できたらいいのにと思っていたが、そんな保険はやっぱりないね。(笑)
またこれからも情報提供お願いします。

福井市 製造業H社 (社員数80名)

◆法人保険のお悩み―適格年金と退職金

経理部長様より従業員様の適格年金と退職金についてお電話がありました。
現在、従業員の退職金で適格年金をかけているが、会社負担額が増えてきてまた廃止に伴い、移行方法で悩んでいる。
どこに相談してよいかわからない。保険会社にするとそこで保険などはいらないといけないと思うと相談できない。
確定拠出型年金はちょっと考えているが、中小企業のため投資教育等も問題があり、できればさけたいとも思っている。
その辺をトータルでアドバイスがほしい。

◆解決策―税務的な側面から

適格退職年金の内容、現在の解約金と法人様としての今後の対策について等ヒアリング。
適格退職年金の今後の選択枠の説明と税務的な説明(経理処理)
保険を活用した従業員退職金プランの説明。


現在解決に向かって進行中    

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