経営計画作成
売上創りのあり方を見直す
定期的に進捗シートで進捗チェックと目標訂正
達成するシナリオの鍵は従業員への指示とそのチェックツールの構築
社員と共に売上を創る
ごまかしなしの直球勝負! Uesaka Consulting Firmの
売上創り中心の経営計画と進捗チェック
対象
- やる気のある中小企業
概要
// 売上創りのあり方を見直す //
売上を創ること。これこそが経営における最も重要で、最も基本的な使命です。 しかし、自社に必要な売上はいくらなのか、そして、その構成要素はどうなっているのか、ということがしっかりと頭の中に入っている経営者は意外と少ないように思います。 まずは、自社の売上を今後どのように創っていくかをしっかりと考え、紙に落とすことが必要です。次に、その売上創りに必要なキャスト(=中核社員)を選定し、指示を出し、実行させることが重要となります。 「事業経営は逆算である」 必要利益、必要売上から、必要な行動までを短期間で組み合わせることが、これからの時代には強く求められます。// 社員と共に売上を創る //
経営者は最初自分で売上を創ることからはじめると思います。しかし、どこかの段階で自分以外の社員が売上を創れるようになることが必要となってきます。それが、イコール「家業から企業への転身」なのです。 そのためには、まず、売上創りのための仕組みを創る必要があります。仕組みの3要素(道具、ルール、マインド)の育成です。 そして、その仕組みを実践的に仕上げていくためにPDCAサイクルをグルグル回す必要があるのです。// 定期的に進捗チェック PDCAをグルグル回す //
- ①Plan:まず目標を設定し、それを具体的な行動計画に落とし込む
- ②Do:組織構造と役割を決めて人員を配置し、組織構成員の動機づけを図りながら、具体的な行動を指揮・命令する
- ③Check:途中で成果を測定・評価する
- ④Action:必要に応じて修正を加える
つくった後、使えなければ経営計画に意味はありません
// 計画書を側に置かない理由 //
それはなぜか?自らが、頭に汗をかいてかいてかきまくって書いてないからなのです。それから、計画など書いても経営はかわらないと決め付けている経営者が多いからなのです。計画書は、書けば必ず、変ります。まず、書いた本人が変るでしょう。そしてその計画書を情熱をもって伝えていくことによって従業員も周りにいる人も全員が変るのです。そして、自らが、頭に汗をかきまくれば、絶対に側においておきたくなるはずなのです。サービスの流れ

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株式会社上坂経営センター 担当 鳥居まで
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料金
【STEP1】 (現状計画・経営分析・中期シミュレーション) 210,000円
【STEP2及び3】(売上創造分析及び計画作成) 525,000円~
【STEP4】 (計画作成後のチェックミーティング) 52,500円~
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