ABOUT
私たちについて
MISSION
夢を育み、実現する。
上坂会計グループが大切にするのは「夢」です。
お客様の想い、そして、ここで働く一人ひとりが抱く想い。
それらを大切に育み、夢を実現するために私たちは日々人間力を高めます。
深い愛をもって「お客様のために」を考え抜き、
その過程を最大限に楽しみながら、中小企業の成長・発展に貢献します。
VISION
「ホッと」をずっと。
私たちが目指すのは、
お客様が困ったときパッと頭に浮かび、会えば「もう大丈夫だ」と
ホッとしていただける存在です。
ともに働くドリーマーにとっても、
自身の考えや価値観を大切にしながら成長し、
夢をもって働けるプラットフォームへ。
お客様、ドリーマーともに
「日本一安心できる場所」へと、
進化を続けます。
VALUE
私たちの強み
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半世紀を超える歴史
上坂会計グループの歴史は長く、
多くのお客様とともに歩み続けています。 -
多角的な事業
税務・会計監査はもとより、経営コンサルティングやセミナー等、
お客様のためになることはすべて実現します。 -
教育に注力
新卒採用に力を入れ、スキルだけでなく、
人間力の部分を大切に、次世代を担う人材の育成に努めています。 -
100%が生むシナジー
一人ひとりが力を100%を出し切り、
それぞれの力を掛け合わせる。その相乗効果が私たちがより良く変わる原動力です。
STANCE
行動指針
「おもしろおかしく、今日より明日へ。」
私たちはこのこの言葉を大切に、
次のスタンスで仕事をしています。
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職場三原則を徹底する
時を守り、場を清め、礼を正す。
お客様へ愛を届ける大前提として、日々実行します。 -
変化を求めて挑戦し続ける
時代が求めるものを自ら掴み取り、より良い自分へ。
お客様のために一歩先を考え、挑戦していきます。 -
素直に受け入れる
仲間の声やお客様の本心に向き合い、
まずは素直に受け入れ、行動に活かします。 -
全員で一致協力する
ここぞの時ほど、心をひとつに。
志を同じくする仲間と協力し、さまざまな挑戦をします。
SIMBOL CONCEPT
シンボルに込めた想い
上坂会計グループの
未来を変えるための
取り組み
数字と向き合う仕事だからこそ、その先にある社会と未来にも責任を持ち、
会計にとどまらない、幅広い取り組みを重ねてきました。
あらゆる視点から、
本気で夢中になって未来を変えにいく
——その想いをのせ、ほとばしる情熱で、
会計の枠を超えた5つの取り組みが生まれました。
どうぞ私たちにご期待ください。
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誰ひとり取り残されることのない
未来をつくるためにできること。きれいな地球を未来へ残していくため、世界の様々な問題を整理し、解決に向けた具体的な目標を示したSDGs(持続可能な開発目標)。その中でも、最も私たちが重要視している思考と行動が、『正しい人間をつくることで、正しい大人になり、正しい親になり、そして正しい子が生まれ、その地域、しいては、全人類が正しい人間になること』です。“誰ひとり、取り残されることのない未来をつくるためにできること” をグループで追求し続けていきます。
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まずは「DXのかかりつけ医」に
ご相談を生産性の向上や、顧客ニーズに対応するための業務の高度化が急務になっています。そういった課題解決のためにDXに取り組む重要性が高まる中、次々に新しい技術やIT製品が登場し、何が正解か、何から取り組めばよいかが分からない企業が大半ではないでしょうか。中小企業における「DXのかかりつけ医」として、目指すべきゴールはどこで、何から取り組めばよいかを我々が指導させていただきます。
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組織を良くしていきたいと
考える経営者に!多くの中小企業において、どのように人材育成をしていけばいいのか?人材が根付く組織にするためには、どのような取組みが必要なのか?このような悩みをお聞きします。地元に定着している我々は、1社1社、その企業の課題に寄り添いつつ、人材が育つ組織風土づくりのご支援をさせて頂きます。人が育つ組織風土を醸成していくためには、長期的な取組みが必須となります。近くに存在している我々だからこそ、一緒に考えながら、セミナーや実践を通してご支援させて頂きます。
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自社の経営を良くするために
学びたい意欲を持つ経営者に!企業を支えるのは、人であり、その舵取りを担うのは経営者です。私たちは、経営者の『気づき』を育み、企業の未来と、働く人の幸せを支えることを使命としています。
経営者が先手先手で正しい経営判断が出来るよう、時流を掴みながら、経営の原理原則に沿った思考力が身につくセミナーをご準備しております。 -
成長する世界市場にチャレンジ!
ASEANのカンボジアに10年以上黒字経営し続けている実績を土台に、成長する世界市場への視察やチャレンジを志す企業を、現地のパートナーと共にご支援します。自社はインドへの進出を模索中。その経験を共有いたします。